ページ 49 - ブログ

  1. カスタム変数をどうつかうか?

    Magentoには「カスタム変数」という機能があります。
    この機能はCMSページや静的ブロック、メールテンプレート上に予め用意しておいたHTMLパーツかテキストを挿入することができる機能です。
    ところが、この機能は他の機能に埋もれてしまって忘れられている傾向が強いように感じます。
    このエントリではカスタム変数について解説し、どう使うのかを説明します。

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  2. キャンセルとクレジットメモを知る

    Magentoの注文データには、いくつかの状態があります。毎日のオペレーションの中でよく使う機能なだけに、使い方を誤ると取り返しの付かないことが起きる場合があります。
    このエントリでは、注文の中でも「キャンセル」と「クレジットメモ」に焦点を当てて解説します。

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  3. Magento1.xからMagento2への移行に関する調査

    Magentoのメジャーバージョンアップとして開発が進められているMagento2。
    いつリリースされるかによってMagento1.xがいつまで利用可能なのかが決まってくるため、気になるところではあります。

    そんなMagento2に関して、Magento1.xからの移行に関する調査ページが開設されています。

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  4. MagentoをPHP5.4に対応させるパッチについて

    Magento公式サイトで、Magento Community EditionおよびEnterprise EditionをPHP5.4に対応させるパッチが公開されました。
    Magentoは公式にはPHP5.3系までをサポート対象にしてきましたが、このパッチの提供によってPHP5.4が公式にサポート対象に含まれるようになりました。

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  5. 注文メールの明細行をカスタマイズするには

    Magentoの注文確認メールは、標準ではHTML形式で送信されます。
    ビジネス用途のメールでは、テキストメールが今でも主流ですが、Amazonなどは注文確認メールをHTML形式で送ってくることもあり、以前に比べるとHTMLメールに対する抵抗はなくなってきたのではないかと思います。

    さて、今回のエントリではMagentoの注文確認メール(請求書や配送メールも含みます)をカスタマイズして、商品画像を掲載する方法をご紹介します。

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  6. Canonicalタグと商品ページURLの設定を確認して重複コンテンツを防ぐ

    Magentoの商品は複数のカテゴリに所属させることができます。
    また、カテゴリ自体も2階層、3階層というように何階層にでも階層を作ることができます。

    ですが、このように複雑なカテゴリ階層を持つサイトを構築すると、同じようなコンテンツがあちこちにできてしまいます。
    昨今の検索エンジンは重複コンテンツについてきちんとチェックしてくるので、Magentoの設定を見直して対処しましょう。

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  7. OroCRM Beta6でMagentoとデータ同期機能が追加に

    Eコマース用のCRMとして開発が進められているOroCRM。
    そのBeta6でついにMagentoとのデータ連携機能が搭載されました。

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  8. 「無効なモジュール出力」の意味とは

    Magentoには、エクステンションのHTML出力をオフにする機能が備わっています。
    ですが、この機能を誤って使用すると、HTML出力をオフにしたい機能以外の機能にも影響を及ぼしてしまいます。

    このエントリでは、「無効なモジュール出力(Disable Module Output)」の仕組みと影響について解説します。

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  9. エクステンションアップデートのお知らせ

    以下のエクステンションをアップデートしました。

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  10. Magento専用レンタルサーバサービス開始のお知らせ

    弊社はMagento専用のレンタルサーバサービスを開始いたしました。
    このサービスは、弊社がこれまでに手がけてきた大小様々な規模のMagentoをベースとしたECサイトでのノウハウをベースに、月間ページビューにもとづいて構成の選定と設定の最適化を施したものです。

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