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MagentoにはGoogleAnalyticsの測定タグをアカウント番号を入れるだけで埋め込める機能が標準で備わっています。
しかし、それだけでは本当は十分とはいえません。
なぜなら、Magentoの標準の購入画面はOnepageCheckoutといって、URLが変化しないまま購入処理が進んでいくからです。本当に成果を測定したいのであれば、各ステップごとにコンバージョンを測定する必要があります。
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Magentoの日本語ロケールファイルの配布を開始しました。
Magento Connectから簡単にインストールできる形式にしてあります。 -
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MagentoにはGoogleサイトマップを自動で作成してくれる機能があります。
管理画面で簡単に設定でき、生成スケジュールを指定しておけば自動で最新のサイトマップを生成し続けることができます。 -
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Magentoは従来、GoogleのWebsite Optimizerに標準対応してきましたが、1.6.1.0よりこの機能はオプション扱いになりました。
リリースノートにもきちんと書かれており、将来的にコアエクステンションとしてリリースされることになる予定です。 -
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Magento-CE-1.5と1.6対応のメール便配送エクステンションをリリースしました。
有償エクステンションになりますが、ご入用の方はご検討ください。 -
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Magentoを日本語環境で利用するにあたり、最低限必要になるプログラム面でのカスタマイズを行ったエクステンションをリリースいたします。
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もっとみる »Magento用のギフトラッピングエクステンションをリリースしました。
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Magento-CE-1.4.2.0がリリースされました。
RC2でMagento Connect2がオミットされるという変更がありましたが、RC1からはそれ以外で大きな変更もなくリリースされています。
Magentoは今後、1.5と2.0という大きなバージョンアップの節目を迎えていきます。
Magento2ではアーキテクチャの刷新が行われる可能性があるかもしれません(PHP5.3対応は確実だと思います)。来年2月にはMagentoのHQがあるロサンゼルスでカンファレンスが行われるなど、世界的にMagentoはますます加速する見込みです。
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Magentoにはlocal.xmlという各インストール環境ごとに異なる設定ファイルがインストーラによって作成されます。
このファイルを上手に使うことで、Magentoをより効果的に活用できるのですが、Magentoの開発者MLでlocal.xmlの設定をより確実に行えるパッチが公開されています。