月別アーカイブ: January 2014

  1. OroCRM Beta6でMagentoとデータ同期機能が追加に

    Eコマース用のCRMとして開発が進められているOroCRM。
    そのBeta6でついにMagentoとのデータ連携機能が搭載されました。

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  2. 「無効なモジュール出力」の意味とは

    Magentoには、エクステンションのHTML出力をオフにする機能が備わっています。
    ですが、この機能を誤って使用すると、HTML出力をオフにしたい機能以外の機能にも影響を及ぼしてしまいます。

    このエントリでは、「無効なモジュール出力(Disable Module Output)」の仕組みと影響について解説します。

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  3. エクステンションアップデートのお知らせ

    以下のエクステンションをアップデートしました。

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  4. Magento専用レンタルサーバサービス開始のお知らせ

    弊社はMagento専用のレンタルサーバサービスを開始いたしました。
    このサービスは、弊社がこれまでに手がけてきた大小様々な規模のMagentoをベースとしたECサイトでのノウハウをベースに、月間ページビューにもとづいて構成の選定と設定の最適化を施したものです。

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  5. AOE_Schedulerを導入してMagentoの定時処理を可視化する

    Magentoには定時処理(Cronジョブといいます)を行う仕組みが備わっています。
    たとえばカタログ価格ルールの適用や、特別価格の適用、ニュースレターの配信といった処理は全てCronジョブによって実現されています。
    ところが、どんなジョブが実行されているのかは標準状態では管理画面で確認することができません。
    そこで、Magento Connectで公開されている「AOE_Scheduler」を導入して可視化してみましょう。

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  6. Magentoの最新版では注文メールの再送ができなくなっています

    Magentoの最新版はCommunity Editionが1.8.1.0。Enterprise Editionは1.13.1.0ですが、この両方で普段の運用に関わる部分で少し困った修正が行われています。
    CE-1.8.1 / EE-1.13.1をお使いの場合はこれまでのバージョンと挙動が異なりますので、注意してください。

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  7. Magentoに標準で付属する継続課金

    MagentoにはCommunity Edition 1.4ごろから継続課金(Recurringといいます)の仕組みが備わっています。
    ずっとベータ版の扱いになっているのですが、ある程度までは実用として使えます。

    このエントリではMagentoの継続課金がどのような仕組みになっているかを解説します。
    これから継続課金を始めたい方に参考になれば幸いです。 

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